野放図に発散される若く熱いパワーと、静かに溶沸し野望に向かう成熟したエナジー;夫々粒々として綯交し、その渾然一体となった奔流を纏う威容を世界に示す魔都。あらゆる種類、あらゆる指向、そしてあらゆる背反が、危ういバランスで同居を謳歌する。誰も、街全体の繁栄を語らない;誰も、口にするのは酷く狭い〝俺達〟のだけ。だのにそれは、不夜を誇る魔都の天上から俯瞰すれば違う;誰も、一様に〝この街〟を叫んでいる様に見えるのだ。
見よ、人間の形をした鬼が誰にも憚ることなく往来を行く。見よ、賤民の顔をした貴人が誰にも隠れず巷を闊歩する。ありとあらゆる種類がその姿を偽り、然し本性を隠すことなくことなく縦横無尽辻を踊っている。時刻は18時に少々足らない;整然の落蓋に抑圧された混沌の坩堝に相応しい街だからこそ、こんな時間のこの街には―パート帰りの主婦だっている。
間に合った
縦横無尽に交差する無限の雑踏にも、人の足が止まる場所がある。有名な立像の前、分かりやすい交番の横、改札の前、広場の、ロータリーの、神社の;ランドマークを示して人と待ち合わせる場所には行き交う足音の数に相応しい人影がたむろしている、その姿はその人影の一つだった。
店長、人が用事あるって知ってて上がる直前に仕事振って来たわね、嫌がらせなの?おかげで遅刻スレスレ
装飾過多な時計の文字盤と針は、18時の幾らか手前を指している;パート主婦はかける相手のない言葉をぶちと零して時計の下に立った。
時代遅れな綺羅を恥知らずに誇り続ける時計柱の電飾に騒々しく染められて、彼女同様に待ち合わせる人間は、漏れなく喧しい彩雨に濡れていた。錯誤な華やかさは、時代と人々に置いて行かれているのだ;だからこそ、ランドマークとして機能しているとも言える。時代錯誤で今どき嫌味な電飾光彩の下、人間は尽く後ろめたいように沈んでいる;ただ、彼女一人を除いて。
ねえねえ、カノジョ、一人?
また一人、釣れた。だが女は、こうした場所での収穫はすべてリリースすると決めていた。
決して豪奢な服を着ているわけではない、なんせただのパートの帰りの主婦なのだ;量販店のブラウスの上から変哲もないカーディガンを羽織り、色気のない無地のロングスカート。この欲望都市の人待ちスポットに立つには、むしろ場違いなほど〝ダサい〟。だというのに、彼女の美貌は、漂う気品は、それに匂い立つ色気は、それらをすべて打ち消していた。
モデル然とした長身、鋭く切れるが同時に甘い愛らしさも宿す目元、どこか宝塚の男役のような通った鼻筋のハンサムさの反面で強烈に〝女〟を主張してくる色気がある。飾り気のない地味深沈な服装は女のオーラを邪魔しない、裸の如く剥き出しにされた色香は隠されずに振りまかれている;何より、安っぽい生地の服は女のカラダのラインをあまりにも艶かしく描き出しているのだ。膨らみ、の表現では全く足らない乳房、豊満すぎる肉付きが傍目からも柔らかさを伝えてくる尻肉、その間をつなぐウェストも貧相な細さではなく肉感を保ちながらくびれを見せる絶妙な曲線を描いている。美女、の一言で表現するのは烏滸がましく、彼女一人がこの鬱陶しい光彩に負けていない。それどころか夕闇を切り裂くこの光すべてが彼女を照らし出すための舞台装置にさえ見えた。
色鮮やかな光に演出されたように、女は男の方を振り返った。綾を付けているわけでもないのに蠱惑的で、同時に洗練された動きにはキレがあり、ただのパート主婦には似つかわしくない。
ん?なに?ナンパ?
「違う違う(笑)もし一人同士だったら、これから遊ばない?って話」ナンパじゃない。こんなオバサン捕まえて、なにいってるの?キミまだ若いじゃない、大学生?
俺年上とかチョー守備範囲だし、むしろストライク?でもオバサンって言うには、早いんじゃない?
ま、そういうの悪い気はしないけどね、生憎と一人、人と待ち合わせしているの
えー、カレシ?
彼女がここに立てばこうして男が五人でも十人でも釣れる;この場にいる若々しい少女、キラキラした娘達を差し置いて、地味な姿のパート主婦の周りに男が群がるのだ。だが、彼女はナンパ待ちでここに立っているわけではない。その言葉通り、人と待ち合わせをしているのだ。
あっ、おまたせしましたー★毎度ありがとうございます、お待ちかねの家出少女ですよー♪
と、手をひらひらとさせながら彼女に近づいてきたのは、彼女の地味な主婦装いに対して似つかわしくないセーラー服の少女だった。装いは全くアンバランスしかし、このセーラー服少女の〝素材〟も相当の逸材だ。可愛らしい、を絵に描いたような風貌。丸みを帯びた輪郭は卵型に整っており、大きめの丸い眼鏡の下に並んだ目は大きく澄んで何かを見る度にくりくりとよく動く。小さい鼻と口はまるで人形のようだった。ふわりと〝ゆるかわ〟に結ったおさげにも大きな丸メガネにも宿る野暮ったさはあえて演出したもの、脱色した髪色と白めのメイクに鮮やかなリップ、出で立ちは今どきの娘だがそこいらの女子高生とはレベルが違った。爬虫類が好きなのか、蛇やカエルの小物をいくつも身につけており、サブカルみから来るエキゾチズムが可愛らしさにアクセントを添えていた。
現れた少女を目にしたナンパ男は、質の違う美女が同一の画角に収まっていることに、流石に目を白黒させる。
え、もしかして、娘さん?
違いますー。おじさん、なんですか?知り合い?
知らないわ。ナンパくん
……あー
おばさん、と呼ばれたパート主婦の言葉に、セーラー服少女は首を斜めにかしげて男を見た。その目は、まるでつまらないものを蔑んで見下し嗤うような不快な表情だ。
まったく、男ってこれだから。紫さんがあなたみたいな男に興味あると思っているんですか?ちゃんちゃらおかしいですー
いやいや、人は見かけによらないって言うじゃん。でさ、ふたりとも一緒に遊ばない?で、二人はえっと、母娘?
ちがうわよ。強いて言うなら、オナホかな
……は?
やだー、サイテー。せめてセフレって言ってくれませんか、オバサン?
勝手に人のことオナホ扱いしないですくれます?私、一応名前あるんですけど
早苗ちゃんだって、オナホって呼ばれたほうが興奮するくせに♪私も紫って名前があるんだけど?
いい年したオバサンが、女子高生に名前で呼ばれて嬉しいんですか?買春オヤジなんです?
私だって若い頃はモテたのよ。思い出したっていいじゃない
うわ、ちんぽの武勇伝なんてドン引きですよ。
もちろん、オンナとしてよ。旦那とだって、ちゃんと付き合って結婚したんだから
あらら?学生時代に、ちんぽは、使わなかったんですか?
めちゃくちゃ使ってた。
サイッテーですね❤
主婦の名前は八雲紫。そして、旦那様の名前は不詳、この話には欠席。ごく普通のふたりは、ごく普通の恋をし、ごく普通の結婚をしました。でも、ただひとつ違っていたのは、奥様は、ふたなり痴女だったのです。
また家出してるの?
ウチとかほとんど帰らないですよ。でもまあ、私、行くアテいっぱいあるんで?
その中から私を選んでくれたなんて、うれしいわ♪
……ポジティブですね
当然よ、人生楽しくないと。それにしても相変わらず可愛いわね〜❤とりあえずお茶でもする?それとも買い物とか
うわー、下心剥っき出し。貢物で高感度UP狙い?売春オバサンの自覚ナッシングですか?そんなこと言って、本当は今すぐにでもヤりたいだけのくせに。って、オバサン手付きやらしーんですけど
そんなことないわよ、と言いながら女子高生の肩に腕を回し、密着したまま手で彼女の乳房を揉み回している。構図としては美少女と美熟女が二人ふざけて乳繰り合ってるようにしか見えないが、そこに二人の色香が漂えばたちまちに目の毒。
あぁ〜、リアル女子高生の乳〜♪
乳首に指、わざと当ててます?往来のど真ん中で女子高生の乳首に触るとか、正気ですか?
ノーブラでやってきた子はだれかしらん?あぁん、ナマイキなおっぱい♪
こーんなだらしない乳袋ゆっさゆっさしてるふしだらオバサンに胸のこと言われたくありませんよ。
んもう、相変わらず意地悪なんだから。じゃあもうホテル行きましょうか♪
はいはい、さっさと済ませちゃいましょうねー
目指すのは使い慣れたラブホテル、周囲の視線を集めながら二人はその場をあとにするが、視線が集まっているのはエロティックなレズ立ち絵のせいだけではない。
おばさん、モロにテント張ってるんですけど。パート帰りに女子高生買って、ホテルに向かう道すがらもう本気勃起してるとか、ほんと恥ずかしいオバサンですね。一緒に歩いてる私の身にもなってくださいよ
いいじゃない。これからあなたをヒイヒイ言わせるデカチンポ見て、みんな羨ましがってるのよ?スカート越しに勃起主張見せつけて歩くの、めちゃくちゃ興奮するわぁ♪
えー、おばさんちんぽでヒイヒイですかぁ〜?ありえなーい。勘弁してくださいよ〜
ムチムチ肉厚熟美女のスカートの股間あたりに、さっきまではなかった膨らみが現れていた。誰がどう見ても勃起したペニスだとわかる。飾り気のない安っぽく生地の薄いスカートは、スカートの下でそそり勃った物の形を余りにも素直に浮き上がらせてしまっていた。
熟れ切って匂い立つメロンをふたつ並べたような殺人的な尻を揺らしながら歩くと、その前側には高々と持ち上がった《《》》がスカートを持ち上げているのだ。それも、生半可なサイズではない。スカートの上から察するに、股の間に肘を挟んだフィストがそのまま収まっているように見える、信じがたい巨根。右足を出し尻肉を右に揺らす度に、ぶるん、とペニステントスカートが左に向けて揺れる。左足を出せばその逆。そうして勃起した巨根を周囲に見せつけながら、オンナは歩いていた。これが彼女の言う〝おばさんちんぽ〟だ。
ちょっと、ここ、往来のド真ん中なんですけど。おばさん、勃起ちんぽ振り回しながらスカートの中に手入れるとか完璧性犯罪ですよ?お尻触る手付きが中年のオヤジとおんなじ。おばさん、もし男だったら即逮捕ですからね、わかってます?ほら、今すれ違ったサラリーマン、私達の事ガン見してましたよ。あ、それは私が美少女だからですね★
しょうがないじゃない;ナマ女子高生のいい匂いなんて嗅いでたら、堪んなくなっちゃうわ。こんな美少女がふたなりおばさん相手に売春だなんて、考えるだけで勃起止まんないもの。それに、あなただって、ふふ、盛り上がってるでしょ?
さあ、どうでしょうねえ♪
あまりにも品性下劣な言動を憚ることなく撒き散らしながら、痴女主婦と売春女子高生が並んで歩く。パート帰りに女子高生を摘み食いするふたなり主婦は、女子高生のスカートの中に堂々と手を突っ込んで、ぱんつの上から美少女売春女子高生の美尻を撫で回す。その表情もまた堂々としており、余裕に満ちた薄ら笑みを浮かべ視線はホテルの道行き前方をしっかりと見ている。
女子高生はセクハラおばさんの痴漢行為に抵抗もせずむしろ身体を擦り寄せてその手を擦り寄せ誘い入れていた。上物美少女の玉の肌には紅が差し、痴女主婦同様の劣情を現してはいるが、自分の若さと美貌に誘引されるオス性欲女を哀れな獲物と見て嗤う不敵な貌の方が目立っている。
ふたりとも相手を性処理相手とみなし、自分こそ相手を使い倒す性物であると自認しているのだ。
女って便利よね、ちんぽ生えてても、女の子とイチャイチャしてても犯罪にならないんだもの。旦那もいるのに不倫にもならないし
最低。こんな凶暴なやつが生えてるのに
おふっ❤
そういって早苗は、スカート上から痴女のペニスを握り付けた。ぷじゅ、と音を錯覚しそうな勢いで、スカートの布地を濾した液体が吹き出す。女子高生はその液体が手にかかったのを、一拍目を細めて眺め、そしてそれを小さく形の良い赤い口に寄せて、舐め取った。わざと口を大きく開き、痴女に見せつけている。細く綺麗に濡れる舌が蠢いて、吹き出した先走りのヌメリを、わざと糸が引くように舐め回す。
くっさ
いきなり握るから、先走り漏れちゃったじゃなぁい♪〝ここ、往来のど真ん中なんですけど〟って、そのままお返ししするわよ?
目の前でぶらぶらでっかいのが揺れてるから気になるんですー
横断歩道を渡り切ったばかり、雑踏響く往来の真ん中で人目を気にせずにふたなり紫のペニスをを扱きながら歩く早苗。ちんぽ痴女の方も女子高生に歩行速度をあわせ、シゴかれるいや、満足そうな表情を見るにこれはシゴかせているつもりなのだろう。ぷっくりと肉厚で魅惑的な唇が割れ、覗いた舌が舐めずっている;早苗の肩に回した腕はそのままで、セーラー服の上から乳房を揉み回し続けていた。
彼女等と交差する人々は誰一人と漏れず二人の不快ささえ禁じ得ない品性下劣なイチャつきを無視できていない。横目で見、あるいは隠れもせず堂々と視線を送り、中には唇を吹いたり、〝なんかの撮影?〟と声をかける男もいた。ふたりともそれらにいちいちポーズを作って見せる。握ったペニスの形がわかるように根本を掴み直して肉棒を左右に振ったり、ノーブラセーラーの上から勃った乳首が透けるように唾液をまぶした胸を潰したり、ヨダレを垂らしながらベロチューして見せる。スケベフォトジェニックな構図を見せつけて、二人は向けられたカメラにピースサインまで作ったりもしていた。
ね、ね、早苗ちゃん、ホテル行く前に、適当に一発ヌいてくれない?
えー、オバサン、ほんっと節操ないですねー。お射精猿じゃないですか。
悪い?こんな可愛い女子高生相手に性欲隠す方が嘘つきってもんよ。ほら、あの多目的トイレで、いいでしょ?ちょっとガマン限界❤
そうですねえ、別料金だったらいいですよ。
あっ、それってもしかして、お金積んだら便所セックスさせてくれるの?
それはだめでーす。セックスは、ベッドの上で思いっきり、ですよ。これは売春法で決まってるんですから。それともオバサン、それくらいもちんぽ我慢できないんですか?
できなーい、と1ミリも悪びれない口調で言いながら足取り軽快に、ラブホテルへの道程に見かけた公衆多機能トイレへとセーラー服の美少女を促す紫。スカートの股間から突き立った巨根シルエットは布地を巻き込んだままヘソにまで届きそうなほど斜め上を向いている、先端にはオスの臭いを隠せないヌメリ汁が滲み出していた。早苗は粘液滲み出したスカート布地を掌で撫で回し、子供でもあやすように年上の女性(玉付き)に促されるままトイレに入る。道行く誰かは当然女二人が一つの個室便所に入るのを見ていたが、ふたなり主婦も、売春美少女も、その視線を全く気に留めてはいなかった。
人感センサーにトリガされ、プログラムされた利用案内アナウンスが流れる。穏やかな女性の声は、誰の耳にも障りなく届くように配慮されたものだろう。淫猥主婦は、そんな穏やかなアナウンスとは対象的に慌ただしく財布を取り出し、[[rb:非接触端末>カード]]をかざして公衆便所使用料を支払う。かちゃん、と打掛錠の金具を下ろして便所を淫行専用の密室にすると、まるで[[決壊>・・》]]寸前みたいに便座に座り、そのまま女としての品性の欠片もない仕草で股を開いた。我慢の限界であることに変わりはないようだ。紫は鼻息を荒げて早苗の手を引き寄せる。まるで足が3本あって中央の足が立ち膝でもしているような奇妙なシルエットに、セーラー服の美少女は引き気味の笑顔を浮かべた。
少しは女の皮を保ってくださいよ
女よぉ
女の人がスカートの上から自分のちんぽ触らせちゃうんですか?オバサン、完っ全にちんぽバカになってますね
いいから早くシゴいてっ、もうチンイラキツイのっ!女子高生と売春ガチハメできると思って、キンタマフル回転で精子製造しちゃってるっ❤
はいはい。ガチハメ前に精子無駄撃ちしちゃっていいんですか?女子高生相手に射精のことしか考えてないおばさんとか、人間として終わってますね?脳みそ完全にブレーキレスのスケベオヤジ
借りますね、と買春主婦のハンドバッグからハンカチを取り出して便所の床に広げる。それに腰を下ろして、大股を開いた女の脚の間に入り込み、スカートの布地ごと乱暴にふたなりペニスを握り付ける。
おっふ❤んおっ❤女子高生の手コキ……っ❤
まだ始めてないんですけど
片方の手ではオバサンのふたなりちんぽを乱暴に握り、もう片方の手は車椅子の人が掴むための手すりに肘を引っ掛けて頬杖をつくようにしている。ふん、とでも言いそうな生意気な視線をメガネの下から投げながら、常識はずれの巨根とその向こうに見えるだらしないババア顔を見上げていた。
―お手洗い、お化粧直し、お子様のお世話、身だしなみの整えなど以外の、不適当な利用はご遠慮ください最後に注意文言を読み上げた利用アナウンスは、そこで大人しくなる。皮肉ったような表情で射精切羽詰まった熟女の表情を見上げる、早苗。
不適当な利用、しちゃいましょうか
空間そのものにこびりついた便所臭に加えて滲み勃起巨根から燻るオス性臭が漂い、個室便所はあっという間に性処理部屋に変容していた。頬杖をついて面倒くさそうなジト目の視線を腕ほどもある巨根越しに痴女紫のだらしな面へ向け、女子高生早苗はだるそうな声色を放りなげる。このままスカート越しにシゴいて紫の望む通りの結果:つまり、射精:になったら、スカートがどうなるのか彼女自身にわからないはずがない;だというのに、コンマ1秒でも早く臨戦態勢のペニスに甘美な刺激を欲していた。早苗はババアがペニスをギンギンにして自分を求めてくる無様な姿に満足したように、遠慮なくそのふたなり巨根をスカートの上から握り、上下にコスり始めた。あまりのサイズに、売春女子高生の掌がふたなり痴女のデカマラを上から下までこするには、手首や肘の動きでは収まらない;手オナホで布越しペニスを握りしっかり肩まで使ってなぞり下ろしていく。
おっ、ほをんっ❤早苗ちゃんの、女子高生の手コキぃっ♪布越しのじれったさで気が狂いそうよぉっ❤もっと、強く握っ……おんっっ❤❤❤
にゅっにゅっにゅっじゅっぐちゅじゅっ
にゅるっぬるっじゅぼっぐちゅぐちゅっ
フーッフーッ、ちんぽいいっ、ちんぽシコシコっ❤旦那もいるのに、女子高生の売春お得意様になっちゃって、私、サイテーの主婦っ❤んをっッ❤昇ってくるッ、全射線上りレーンになっちゃった精子道、バクバク脈打ってるのっ❤早苗ちゃんの交通精理で、もう発車しちゃうっ❤
何いってんのこのふたなりオバサン。いよいよ脳漿全部ザーメンになりました?精子作るのはキンタマでだけにしてくださいよ
ぎゅっぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅっ
にゅぱっぢゅっぢゅっちゅぱあっ
売春学生早苗の指は、ふたなりオバサン紫のペニスを布越しにも関わらず適切に攻め追い込んでいく。布越しゆえの刺激の鈍化と鈍化故に痛みに至らず快感に化けるそのギリギリの路線を、彼女はよくわかっているらしい。ふたなりちんぽの敏感な粘膜へ、布越しに爪を立てあるいは指リングに感じる亀頭下のくびれの谷間に指先をホジリ込ませる。刺激を裏筋を通って根本へおろし、そのまま5本の指すべてを立てるようにしてペニスを摘み、スパイラルを繰り返しながらゆっくりと登る。カリ首の引っ掛かりを細かく擦りながら、広げた掌で先端を強く撫で回した。スカートとショーツの布を挟んだ刺激は、鋭さを失い甘い愛撫の快感となって、砕け腰から蕩けた脳天を導火線のように灼いて登る。
おふっ❤んぉおおっ❤ふたなりちんぽが女子高生にシゴカれてるっ❤手でっ、早苗ちゃんの手でっ、チューブ練乳絞るみたいに特濃ちんぽミルク吐き出しちゃうっ❤先走りでぬるぬるになったぱんつの中のおちんぽに早苗ちゃんの手のぬくもり❤伝わって❤くるっ❤
何がぬくもりですか、沸かしたヤカンみたいなメスちんぽおっ勃てといて
薄く笑んだジト目で紫を嘲りながら、規格外のふたなり巨根を目の前にして早苗も胸を高鳴らせている。匂い立つ淫液をとくとくと吐き出しながらスカートにでかでかと恥ずかしいシミを広げて震えているペニスを、早苗は嗜虐みを帯びた表情で握り、撫で、扱く。
おんっ❤ふほっ❤女子高生の手コキ強くなってきたっ❤売春美少女の細い指がちんぽ撫でてるっ、亀頭撫でて、カリ首コキ回してるっ、ふうっ、ふーっっ❤ほっ、ほぉぉっっっん❤ちんぽ抜かれるっ、根本から精嚢ごとザー汁抜き取られるっ❤
うわあ、自分で自分のちんぽの実況するって、ふたなりアクメ猿さんは頭がいいんですねー♪私みたいな超絶美少女が、おばさんみたいな射精中毒のふたなりオバサンの相手してくれて、幸せですね?
んぉーっっん❤しあわせっ❤身近にこんなドスケベふたなりババアを許してくれる援交女子高生がいて、おばさんしあわせっ❤ふひっ、ふぐうゔっっ❤射精、射精、射精射精射精っ❤オバサンなのに射精できて、しあわせなのっ❤❤
かくっかくんっ
後ろ手を便座についてガニ股を開きペニスを天に向ける紫は早苗の手コキ快感を求めるように腰を浮かせていた。ちんぽ刺激欲しさに便器に手足を起用に乗せて、オススケベ汁に濡れたスカートをマスト起立させている。早苗は頬杖を付いた嘲りポーズのままで、シゴキ高度をわざと高くしてちんぽ釣りを楽しんでいる。
そんなにのけぞりポーズして、便器の上でおちんぽ高い高い体操でもするんですか?
もうちょっとっ!もうちょっとで、イけそうなのおっ!!だめ、だめっ、これ以上高くされたら、ちんぽ届かないっ、射精出来ないっ!
射精できればもうどうでもいいって感じですね、オバサン❤
そうよおっ★ちんぽイきのことしか考えられなくて女子高生に貢ぎまくってるドスケベふたなりババアだものぉっ!射精、射精させてよおっ!❤
あー、はいはい、わかりました、よっ!♪
ずちゅうっ!
ほぎっっっ!?❤❤❤
右手だけを高く上げてちんぽ女釣りに興じていた早苗が、その手を一気に振り下ろす。ゆかりのふたなりペニスを包み込むC型にしたまま、亀頭をズリ扱いでカリ首を弾き、竿を擦り下る。根本まで降りてもそのまま下に力を入れ続けると、ペニス快感でリキみが崩れたふたなりババア紫は、便座の上でキメていたブリッジを崩して落下するように便座に座り込む。
オバサンのご希望どおり、いっぱいイかせてあげますね❤
そう言って、スカートの布地を巻き込んだまま根本を力いっぱい握る早苗、その目の前では、大アクメ寸前の我慢勃起物が、びくんびくんと震えてスカートの布地越しに粘った液体を滲ませている。頬杖を付いていたもう片方の手をいよいよ動員して、亀頭に被せる。そして。
イっちゃってください❤
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ
あっ❤おンッッッ❤さな、ぇちゃ……んぐぉンっ❤❤❤おっ❤おっおっおっおっおっおおおおおおっっっっっ❤❤❤イぐ、イぐイぐイぐイぐっっ❤❤❤
ほーら、もっともっとイッてもいいですよ??????好きなだけ、ちんぽアクメキメてください?????
ぎゅうううっっ!
早苗は、もうべっとりになったスカート越しに竿を握る方の手で肉棒の根本を捩じ切るくらい思い切り握る。一方扱き回す攻性の手は、布被りの亀頭に被せて亀頭全体を強く撫でるように、だが同時に仮首のフチに刺激が集中するように動き回っていた。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ……ぬりゅっ、ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっ!
んヲ…………っっっっ❤ク、るっっ❤❤❤ちんぽ、離し……っ❤
びぐんっっっ!
ほへ……❤んっ、れっ、れれらいっっ……せーひ、れれ……にゃ……
亀頭を虐め抜いていた早苗の指は、紫の裏筋の柔らかいところをゴリゴリ押しつぶしている、ちょうど尿道の通り道だ。握りつぶされ、指で押し込められ、紫のふたなりザーメンは発車ボタンを連打しているのに、熱いザーメン蟠りは根本で締め上げられ、竿でも道を潰され、キンタマ出発直後に滞ったまま肉砲から発射できずに、吐き出したキンタマへ逆流するほどの勢いで、体の中を渦巻いていた。ペニス刺激に絶頂とアクメ痙攣をぶちまけたっていうのに、紫のふたなりペニスは精液を吹き上げることなく、ビクビクと跳ねるように震えている。
押し寄せ爆ぜ、燃え尽きることなく連続継続断続でアクメを迎え続けながら射精に到達できない高温不完全燃焼アクメに悶え、精液だけでなくちんぽ本気汁も噴き出そうとしているが、それも放出できない。悶絶するふたなりオバサンを眺めながら売春娘早苗は、今までよりも一層冷ややかな視線を、肉棒の持ち主へ向ける:残忍な欲情顔。
射精力が足りてませんよ、オバサン?遠慮しないでもっともっとイッていいんですからね?しっかり、ちんぽシゴキ倒してあげますから♪
ま、まっへ……?
しゅっしゅっ……ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ
んぎぃぃっ❤❤❤しぬ、ちんじゃう、イきちんじゃうぅ……っっ❤❤❤
えー?イきたかったらこんな臭い便所に私を連れ込んだんですよね?好きなだけイけばいいじゃないですか、手伝ってあげてるんですから。
ほへ……あっ……!
便座の上で射精出来ない中途半端アクメに悶絶し続けている紫の腰が、ぎゅん、と跳ねて震えると、次の瞬間漏らしザーメンと先走りでベチョ濡れになってスカート布地を貼り付けた淫猥モニュメントが、ずもんっ!と一際太くなる。握り続けていた早苗の握力を用意に突き放す膨張力。
あは、は、やっば、相変わらず太すぎですよ、このちんぽ。握り切れないんですけど?
引き気味に、しかし楽しそうに、頬を染めながら一層肥大化したふたなりペニスを眺める早苗。一旦終わりましょうか:そう一言だけ漏らすように言って、早苗は布越し手コキの動きを一気に速める。根本を締め付ける方の手は竿へ出動した;亀頭は球体を撫でる動き、竿は滑った漏れ汁をまぶしてカリ首を突き上げる動きで、紫のペニスを虐め立てる。
ずるっずるっずっずっずっずるっずるるっ、ぐちょしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちゅぐちょぐちゅっっ
っふぎっ……!❤あーーーーっっっ、んぉぉぉーーーーっっっっ!!!❤❤❤まって、まってそれむり、それだめっ❤❤❤ちんちんっ、おばさんのちんちん、はち切れるっ❤イくっっ、おんっ❤おーーーーーっ、んおぉおーーーーーーっっっ❤❤❤イく、イくイくイくイくイくイくイくイくイくぅぅぅっっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤
こポッ……びゅっ、びゅーーーーっ、びゅるっっっ!びゅっ、びゅっっ、びゅううううーーーーっっ、びゅーーーーっっっっ!ぷぷっ、びゅっ、びゅーーーーーーっっ!びゅっっ!
あは、ずっご。なにこれ
早苗の手が支えるのも跳ね飛ばすような力で痙攣し、布越しであることも信じられないほどの勢いで、反り腰になった中央から突き出した布巻きペニスの先からザーメン噴水をあちこちに撒き散らす。トイレの中どころかその外にまで聞こえる豚イき声を叫びながら、紫はようやくもたらされたふたなりペニスのオスアクメに酔い痴れる。
射精は長く、強く、続いた。薄汚れた床のあちこちに白い液溜まりを撒き散らしていく。
ん……お……っ❤
まるで疲労で伸びたようにだらしなく便器の上で四肢を垂らす紫、しかしペニスだけがまだ上を向いている。ぴくん、ぴくん、と断続的に痙攣で跳ねる布巻き肉棒は、早苗の掌の中で踊り疲れて、若干柔らかさを取り戻している。だがそれでも、勃起状態に変わりない。
トイレの中はいよいよ小便臭さに混じって精液臭くなり、密室特有のじめじめした空気は、匂いを味に変えて喉に鼻に絡みついてくる。早苗には、紫の、小便混じりの精液の味が、想像できていた。ごくっ、と喉が鳴る。
こんなに床をザーメンまみれにして。次に入ってきた人、ザーメンヌメリで滑っちゃいますね。掃除、したほうがいいと思いません?
早苗はその場で立ち上がる。今まで座布団代わりにしていた紫のハンカチでザーメン溜まりの一つを拭い、そのままそれを、荒い息を御せずに伸びている紫の顔面にかけた。ハンカチに、口の形に凹むシルエットが浮かび上がっている。
顔面に汚れハンカチを被ったまま動けなくなっている紫に、容赦なく移動を指示する。ハンカチでゆかりの視界が閉ざされているのをいいことに、早苗は自分の股間と乳房を抱きしめるようにして身体をくねらせ、熱い吐息を一つ吐いた。
いつまでも寝てないで、さっさとホテル、行きましょう?
結局掃除などせずヌメる汁溜まりをわざと残したまま、二人は公衆便所をあとにする。その背中を、思い出したかのような人工音声アナウンスが見送った。
―ご利用、ありがとうございました。